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パチスロ常勝理論4 [スロット]

ヱヴァンゲリヲン~生命の鼓動~で楽しめる、モバスロにデビューしました。

筐体のネルフボタンが緑色のときに押すと、入力画面となり、そこからパスワードを入力して登録します。パスワードは、あらかじめ携帯電話でモバスロの無料会員登録をして発行してもらいます。

ゲーム終了後は、バーコードが発行されるので、携帯電話で読み取ってアクセスすると、その日のプレイの中身が表示されます。正確に目押し!していないと分からない、ボーナス当選の小役がなんだったのか分かるので嬉しいサービスです。

一昨日、このモバスロにデビューしたら、早速、プレミアのロングフリーズ⇒デモ画面演出⇒カヲル登場⇒スペシャルビッグボーナス(青7揃い)となりました。スイカもシンクロリプレイも引いていなかったので、もしかして単独当選かと思っていましたが、モバスロでもOTHER(その他)となっていたのでやはり、単独でした。本をみると、単独当選の確率は

32768分の1!

これはちょっと嬉しいな[わーい(嬉しい顔)]なお、スペシャルビッグ自体の確率は、設定5のときが1680分の1と優遇されており、設定6では2340分の1。設定3だと1927分の1なので、意外や、設定6だと出にくいスペックとなっています。

今回はたまたま、弱チェリー(7%)や弱スイカ(1%)という確率の低い小役での当選が多かったので驚きました。

 


エヴァにはまる(3) [スロット]

マンガの題名はエヴァンゲリオンですが、パチスロの題名は

ヴァンゲリ~生命の鼓動

ですね。パチンコ台もチラと見たらやはり、ヴァンゲリと書いてありましたね。

エヴァとは何か?とお尋ねもありましたが、まあ聖書のイヴのことなんでしょうね。それで謎の敵(宇宙から来る?)は使徒ですが、キリストの十二使徒からの由来なんでしょうね。

ただ、ビデオ劇場版序とは破を見ましたが、特にエヴァとは何かという説明はなかったですね。本来なら、命名の由来を最初に明らかにするのが、普通のパターンですけどね。

今のところわかっているのは、エヴァは人類の最終兵器で、人間が操縦するサイボーグ型巨大ロボットです。ガンダムのようなただの器械ロボットと違って、操縦者とシンクロしないと動かせないので、操縦者の少年少女は非常に限定されています。

また、操縦者はロボット本体がやられると、シンクロして自分も相当苦しむ・・・というわけです。

対して、謎の敵の使徒は第1~第10以上までありますが、形などは全くマチマチですね。虫みたいのやプリズムみたいなやつなど様々。だけど、コアと呼ばれる赤い心臓みたいものをもっていてそこが弱点。ただ、体全体を強烈なATフィールドというバリアで守られているので、手ごわいんですわ。

また、エヴァは裏コード・ザ・ビーストというのもあって、猛獣みたいなやつに化けることもあります。また、操縦者がキレルと暴走を始めて『人に戻れなくなる!』というピンチもあります。

 

 


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エヴァにはまる(2) [アニメ]

wikiを見ると、エヴァは漫画(コミック)が原作でなくて、深夜アニメのほうが原作なんだそうですね。

原作はGAINAX(個人でなくて会社のようですね)で、放映は1995年=平成7年。それにしても、当時エヴァって社会現象になったんですか!全く気づきませんでしたね。

アクエリオンはその10年後の2005年作品だそうですから、10周年記念番組みたいなもんですね。2番煎じのヒットを狙い、それが成功したってことでしょうか?

まあ、私はエヴァもアクも一度も見たいことないので、これからレンタルCDをじっくり鑑賞しようと思います。

なんせ原作・アニメを全く知らないので、スロットを打ち始めた当初はまるで登場人物が分かりませんでしたね。敵(=使徒)とエヴァンゲリオンの区別も付かなかったし・・・。

またエヴァも零号機、初号機、2号機、仮設5号機とあるのですが、まるで認識できませんでした・・・。[ふらふら]

まあ、最近やっと登場人物の名前を覚えましたけどね。

碇シンジ君 初号機  親父がゲンドウ=司令官?

綾波レイ 0(レイ)だけに零号機パイロット。なんでも3代目までいるそうだ。人間じゃないのか?

2号機は、アスカ。赤いユニフォームを着ている。仮設5号機はマリ。眼鏡の少女。あと、男みたいな女?がカヲル。(あらっ、本当に男なのか!)

あと、NERV(ネルフ)本部にいる青い髪の女がミサトで直属の上司らしい。

で、敵の使徒ですが、なんと18使徒までおるんですなぁ~!スロットで登場するのは、4・5・6・7・9・10使徒だけですわ。特に、第6・7使徒が出てくれればOK!って感じです。

予告 最強の拒絶タイプ襲来

とかも熱い!

 


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エヴァにはまる(1) [アニメ]

パチスロAタイプ5号機のエヴァは、ART機の北斗の拳などと違い、低確⇒通常⇒高確⇒前兆とステージアップを繰り返す必要がないので、精神的に楽だ。ART機の場合は、何度2チェ(最近は中チェという)やスイカを引いても当たらない。表向きは2チェの25%はボーナス当選だから、新井や金本の打率といい勝負なわけで、ある程度は当たってもいいはずなんだが、体感的には1割程度の的中率しか感じないのは私だけだろうか?

さて、今朝は珍しくTUTAYAに行ってきました。朝の新聞のチラっと目に入った『壮健7月号~視力大幅若返り』ってやつが気になったので、見つけて買いました。あの目をロンパリにして、3D画像を見るやつですね。他に付録として視力回復マスクもついてました。なんか学研の科学・学習の付録みたいですね。ついでにデヴァンゲリオンのコミック第1巻も買いました。(あら、原作はエヴァンゲリンじゃないのね?)

会計をしたところ、CDの無料クーポンが当たったので、二階に上がってエヴァの劇場版を2本無料レンタルしました。ただ、会員証の期限が切れていた(まあ、それほど利用しないってことなんですが・・・)のですが、なんとクーポン券のおかげで更新料金も無料でした。フフフ、ついてますよ。これもエヴァのおかげでしょうか?

まだまだ行ける!?

スロットには、創世記アクエリオンなんてスポーツ飲料みたいのもあるけど、これは二番煎じでしょうかね?ビデオのタイトルをみると『創世アクエリオン』になっていますね。

新世紀エヴァンゲリオン (1) (角川コミックス・エース)

新世紀エヴァンゲリオン (1) (角川コミックス・エース)

  • 作者: 貞本 義行
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1995/09
  • メディア: コミック

新世紀エヴァンゲリオン (1) (角川コミックス・エース)

  • 作者: 貞本 義行
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 1995/09
  • メディア: コミック


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中央競馬会史 [馬券]

東京優駿(日本ダービー)。その歴史を紐解くと・・・

第1回のワカタカが1932年=昭和7年。トクマサ、ヒサトモ、スゲヌマ、クモハタ、クリフジ、カイソウ・・・と4文字馬名が非常に多い。戦前~戦後は4文字が流行だったようです。

敗戦が色濃くなった昭和20年から昭和21年は中止。

昭和16年の第10回大会では初の三冠馬セントライトが誕生。第31回ではシンザン。第50回はミスターシービー、第51回はシンボリルドルフ、平成となり、第61回はナリタブライアイン、第72回はディープインパクト、と不思議と三冠馬は中央競馬会の創設後、10年単位で誕生している。例外は第20回付近と第40回付近。

ディープインパクトの三冠は平成17年=2006年。中央競馬会が1954年=昭和29年誕生だから第31回のシンザンは丁度、中央競馬会創設10周年記念だったことになる。だから、ルドルフの第51回=昭和59年=1984年も創設30周年にあたる。第10回のセントライト以降、シンザン・ルドルフが第31回・第51回と1年ずれているのもうなづけますね。

武豊の『飛びましたぁ~』で有名なディープインパクトの三冠は平成17年(2005年)=第72回ダービー。JRAは前年のH16年(2004年)に『創設50周年事業』を大々的に展開していたから、ディープの場合は創設51周年ということで、これまた1年づれていることになる。だが、これは現在展開する競馬の基本ベースとなっているグレード制創設年=シンボリフドルフ三冠達成のダービーが第51回大会だったことを踏襲したものだからだろう。

まあ、昨年(2011年=H23年)のオルフェーヴルの三冠は、大地震による番組変更の余波を受けたもので、JRA得意の天才的変わり身の早さによるものだったろうが、今年は

近代競馬創設150周年

というものを展開している。ならば、来年は151周年ということになるから、来年またまた三冠馬が誕生しても不思議ではなかろうよ。まあ、今年自体もゴールドシップの三冠達成には注意が必要だがね。なんたって競馬発祥国のイギリス・ロンドンで五輪があるんだから・・・。因みに白い馬体=芦毛(あしげ)のダービー馬は平成元年ウイナーズサークルミドリマキバオー[わーい(嬉しい顔)]以外ない。ゴールドシップが、その節目を踏襲するかどうか。

銀じゃなくて、金がいいですぅ~!

1位じゃなくちゃ駄目なんですか?2位じゃ駄目なんですか?

 


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稀代の名牝馬 [馬券]

誰もが知っているウオッカ、ブエナビスア、アパパネ。近年、JRAを席巻した彼女たちは名牝(めいひん)と呼ばれる。さぞかし、圧倒的な能力(個体差)を持っていたのだろう・・・と思われているでしょうが、実は・・・ 

H19ローブデコルテ ハナ差 

H20年トールポピー アタマ差

H21年ブエナビスタ ハナ差

H22年アパパネ=サンテミリオン 同着

H23年エリンコート クビ差

という有様で、実のところ、まことにきわどい勝利なのだ。ちょっと運が悪ければ、キムチ娘に銀メダルの真央ちゃんだったのだ。馬主さんはさぞやハラハラしたことでしょう。[わーい(嬉しい顔)]

まあ、実際に操作している騎手たちは、余裕のヨッチャンなんでしょうけどね。

今月の片岡先生の新刊『JRAノシナリオを解明した~(以下相当長いタイトル)』によると、実は、近年の牝馬GⅠオークスは意外や能力の拮抗したレースなんですと。で、調べてみれば上記の結果でした。フルゲート18頭で行われる現在のJRA競馬においては、18着の馬まですべて国際的に通用するレベルの能力を持っている・・・ということなのか?あるいは、ただのお芝居なのか?

レース(競争)ではなくゲームなのだ。という先生の言葉を噛み締めたい。つまり、ブエナやアパパネのような低配当馬は設定1のパチスロ機。パープルタイガーのような単勝8300円を出す馬が、設定6ということなんでしょうなぁ~。

昨年オークスでは、一昨日のGⅠヴィクトリアマイルで1・3着となったホエールキャプチャ(桜花賞2着・秋華賞3着)、マルセリーナ(桜花賞1着)が、追い込み届かず人気薄のエリンコートのみならず、8番人気のピュアプリーゼの逃げ切りすら許してしまうという大失態!

三冠騎手池添もダービージョッキー安藤もペース配分が分からないほどの愚か者だったのでしょかね?それにしては、毎年1着からキッチリ3秒程度遅れて18着の馬が見事にゴールインしているな。絶妙なタイム感覚。

今年の有力馬

ジェンティルドンナ 桜花賞1着

ミッドサマーフェア TRフローラS1着

2歳チャンピオンのジョワドヴィーヴルは故障。ジェンティルドンナの2冠ではつまらないので、ミッドサマーに期待。前前走の君子蘭賞は実は昨年の優勝馬エリンコートと同じなのだ。

なぜかというと、昨年は地震の影響で番組が変更されて君子蘭賞がノンタイトルの平場戦(9R⇒6R変更)となっていたのがミソのような気がする・・・。なんとなくだけど。

 


平成23~24年度競馬の大晦日 [番組解析]

今週と来週がいよいよJRA競馬のクライマックス。オークスとダービー。競馬の年度でいえば、大晦日にあたる。有馬記念が大晦日だと思っているファンは認識を改めましょう。[わーい(嬉しい顔)](笑)

今年平成24年分の競馬番組(春)はこれをもって終了する。6月以降は(夏)(秋)となり、こちらは新年度(H24~25年度)競馬である。

さて、今年は第2回東京競馬が史上初の12日開催という異常事態。ただし、おそらく来年度以降もこれを踏襲するとは思われるが・・・。ただし、競馬番組に書かれている表は、通常8日分+4日分という至極ふつうの書き方ではなく、前半6日分と後半6日分に分割するという異形の形態を採用している。

平成19年の馬インフルエンザパンデミックを契機にして、あるときは4日間、あるいは11日間、9日間、6日間という変則日程を次々に実行してきたJRAが最終的に到達した?・・・のが今年のこの番組形態である。つづく第3回東京の4日分は別途1ページに間延びした記載で、掲載されるのだから、普通に考えればどうしたって不可解だろう。第2回~第3回東京という8日×2開催=16日分を分割したのならば、8・4・4と分けるのが道理であろう。それを何ゆえ6・6・4と分けるのか?

まあ、いずれにしろ、JRAクラシックレースの完全国際パートⅠ国入り(H22年度)依頼、2年目にしてダービーの翌週から新年度=夏番組がスタートするという至極全うな論理が名実ともに実現することなった。なぜならダービーの翌週からデビューする2歳馬たちによって来年度のダービー(東京優駿)馬をめざす生存競争が始まるのだから。

今年は今までのようにテレビCMに芸能人(悠木奈江など)が登場しないが、HP上ではAKB48(もちろん20歳以上)が登場している。AKB、並べ替えればK(ケイ)BA(バ)という冗談なんでしょうが、まさかダービーは4=8や④=⑧なのか?


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パチスロ常勝理論3 [スロット]

今朝のパチンコ番組を偶然見たら、パチンコCRエヴァンゲリヲン~始まりの福音かおりっきぃ☆が打っていて、なんと10連以上していました。これは、半年に一度あるかどうかくらいの幸運でしょうね。後半もヒラヤマン(ヒマラヤンじゃないぞい)が引き継いで爆発していまたね。

まあ、パチンコの場合は確率変動(確変)があるので、一度大当たりを引くとけっこう継続しますからね。ただ、引くまでが大変。なんせ釘が厳しいから、回りが悪い。

一方、スロットの場合は1Kで40回~50回は期待できますから、あまりイライラすることはない。ただ、このパチスロの確率ってなかなかクセものだ。

学校で習う完全確率からは想像できない現象に出会うことがしばしば。通常、サイコロを投げれば、まあほぼ6回以内には6が1度はでるでしょう。まさか60回も続けて出ないなんてことはほとんどないだろうと想像します。

だが、パチスロの場合は、これ(確率=期待値の10倍以上の出現)が日常茶飯事なんだよなぁ~。多分、ガウスやオイラー先生がやったら腰を抜かす?!

まあ、公表されている確率どおりくるならば、すぐに設定看破されてしまうから、結局は膨大な数を回した結果、帳尻が合うようにプログラムされているのだろう。(だって国の検定を受けていますからね。おそらく検定では何十万回という試行がなされるはず。)

よって、好調と不調が偏るようにプログラムされているのでしょうなぁ~。まあ、そうしないと短時間で出球が出ないから面白くないし・・・。


パチスロ常勝理論2 [スロット]

常勝理論は毎朝、モンドTVで再放送があったので見ていたのですが、今やもうホールにない台を見ても仕方ないですね。

今は夜に新作(昨日は第160回をやっていました。)を放映していますが、どうも月1回ペースのようです。ゴールデンウイークに第159回を見ましたが、その後ずっと159回の再放送が何度もありました。

その第159回では、ポロリが幸運なことに設定6のエヴァ~生命の鼓動をつかんで2000円初当たりから5000枚弱の9万勝ちました。スペシャルビッグも3回も引いていた!だが、設定6なんて通常、ホールでは使用しないと思いますね。せいぜい設定4ぐらいが限界でしょう。私が行く、郊外の大型店ダムズでも、グラフを見る限り1000枚超えることは稀です。

とろろで、ポロリって一度、降板させれらましたよね。本当にヘタクソだから勉強して来い!って言われたんでしょうかね?[わーい(嬉しい顔)]

まあ、ポロリにしろワサビにしろ、再放送分ではすぐにジャグラーに逃げるので、面白みにかけますけどね。そのワサビも実はコンタ(コンちゃん)が降板して出てきたわけですが、どうやらコンタの降板の理由も本当は病気じゃなくて、ポロリともめたのが原因という記事をさっき見つけました。こちらも、相棒みたいな感じなんでしょうかな?[わーい(嬉しい顔)]

さて、そのエヴァももはや下火になってきたのか、本屋やコンビニを眺めても攻略雑誌が出ていません。ネット検索してもイマイチ詳しい解析データがないですなぁ~。

素朴な疑問(順押し手順で)

1 強スイカ(スイカ・スイカ・白バー)は斜ゾロイのときだけなのか?並行ゾロイでもよいのか?

  (強スイカ出目って結構出ているが、とても確率50%では当たらないけど・・・ )

 シンクロAリプレイは斜め(右下がり)ゾロイのときだけなのか?

 (Aリプは出現率が400分の1程度とあるが、けっこう頻繁にでているので・・・)

3 覚醒リプレイの出現率が上がるのは設定3と5のときだけなのか?

 (覚醒モードってほとんど入らない。スペシャルBよりも難しいぞ!本には、レギュラB後、確率が66倍になるって書いてあるが・・・)

 


パチスロ常勝理論 [スロット]

5円スロットの蒼天の拳が好きだったのですが、2月に新しい北斗の拳が出てからは、実機(20円スロ)のほうは、すっかりホールから消えましたね。

蒼天の拳はART死合い刻(しあいのとき)も醍醐味がありますし、さまざまな演出も北斗の拳に比べて格段に面白いんですがねぇ~。

一方、新しい北斗の拳のほうは、これまた恐ろしく当たらないスペックで、とても手が出せませんね。1時間で3万は負ける覚悟が必要でしょう。ARTも単発終了が圧倒的に多い!しかも、拳王乱舞にはいるための黄色7カットインが死ぬほど出ない!

通算で50回程度はARTしてると思いますが、一度もカットインがでたことないし、ART中のボーナスも経験ありません。蒼天の拳なんて、青7カットインや百裂拳チャンスなんてホクホクかかりますけどね。(もちろん5円スロですが・・・)

だいたい、黄色7が入ったせいで、リールが見づらい!ただでも目押しが苦手なのに、蒼天の拳の羅龍盤みたいにデッカくて見やすい目安がないから大変。リーチ目や強弱の判別も難解だ。

そこへいくと3月に出たAタイプのエヴァンゲリオン生命の鼓動は楽しい。今まで、エヴァの主題歌は聴いたことありますが、全く興味なかったのでバカニしていましたが、これは面白いですよ。歌詞もよく聞き取れていなかったのですが、『残酷な天使のテーゼ♫』と言っていたんですね。なんとも凄い文句ですなぁ~。

Aタイプなので出メダルは少ないですが、ボーナス当選確率が150~190分の1なので、朝一!(NHKではないですよ)1000円で当選するのも珍しくない。まあ、経験上ほぼ3000円以内では当たりますね。

声はコナン君の拜原(はいばら)やセーラームーンのうさぎちゃんが出演していますね。


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